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2013年04月15日

アユの大量遡上はじまる


豊田市水源町の矢作川にある明治用水ダム(河口から35キロ)の左岸魚道で、今日から、天然アユの大量遡上が始まりました。


三河湾から遡上してきた大群が、水温の上昇でようやく難所を越える気になったようです。


上郷地区への取材帰りによって
写真を撮ってきたんですけどね・・・


ぜんぶ、シャッタースピード不足







うはははは

毎年撮ってるのに
何をやってんでしょねぇ


  


Posted by ぶんや at 15:57Comments(0)市民活動・調査

2013年04月15日

OIDENだよ、全員集合!



豊田おいでんまつりを今一度考えようという、シンポジウム的なイベントが、今週末20日の14:00〜16:30に、豊田市民文化会館小ホールで開催されます。


その名も「OIDENだよ、全員集合!」



内容については矢作新報・先週号のコラム「たぬき汁」で事前紹介記事を書いたので、コピペで紹介しましょう
 ↓

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 いま一度、「豊田おいでんまつり」を真剣に考えようという市民イベントが、来週末20日(土)午後2時〜4時30分に、豊田市民文化会館小ホールで開かれる。定員450名。25年の歴史の中でこうした企画は初めてだ。
 この催しは、おいでん立ち上げ時の想いや歴史を知り、未来を語り合おうというもの。NPO法人おいでんが企画した。トークセッションに招かれるゲストは立ち上げ時の面々。プロデューサーの竹内正美さん、ディスコ調振付師の市川好子さん、テーマソング歌手の橋本舞子さん、市の担当者だった鈴木辰吉さんの4人だ。逸話や苦労話がたくさん聞けるだろう。
 意見交換では、様々な立場で長年おいでんを見守ってきた人たちが、会場を交えて話し合う。警備の立場は豊田警察署・地域安全担当官の古市修康さん、地元商店主はホンダ薬局の本多勝幸さん、そして〝ミスターおいでん〟ことNPO法人おいでんの安本和外さん。どんな意見交換になるだろうか。
 おいでんまつりは実質的に市が主催している。実行委員会は形式的で、市の実施案を承認するだけだ。開催回数が少ないので意見が出ても時間切れ。「来年以降の課題」とされてしまう。傍聴取材していてイライラするほどお役所的だ。当然、おいでんに関わる様々な立場の人が話し合う場はないので信頼関係も生まれない。今回のイベントで話し合ってほしいテーマの一つだ。さて、市の担当職員や実行委員会のメンバーは聞きに来るだろうか。【新見克也】

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おいでんまつりに参加している人、携わっている人は、ぜひ参加しましょうじゃあ〜りませんか。

もちろん無料です

ボクはもちろん取材に行きまっせ




  


Posted by ぶんや at 10:39Comments(0)本業・取材

2013年04月15日

バルス


先日あった送別会の2次会で
ワインバー「バルス」へ

何やらおもしろい器具がありましたので
それを使って注いでいただきました



この器具の名称は




忘れた・・・



  


Posted by ぶんや at 07:57Comments(0)酒・ご馳走・ヘタ料理

2013年04月15日

薪あつめ


土曜、日曜の両日とも
夕方2時間ほどずつ薪集めへ行ってきました

何回も運んだ場所ですが、
まだまだあります。



これだけ太い木ですと、
軽トラ1車ぶんを玉切りするだけでも大変です

チェーンソーの刃も
しょっちゅう研がねばなりません


積むのはもっと大変

太すぎて持ち上げられなかったものは
チェーンソーで縦に半割りして乗せます



体がガタガタですわ



  


Posted by ぶんや at 07:53Comments(0)薪ストーブ・野良仕事

2013年04月15日

猟友会の名簿


豊田市猟友会の25年度会員名簿が届きました

表紙は、日本の国鳥キジ


豊田市猟友会は、旧豊田市と、旧西加茂郡の会員で構成されています。
(東加茂郡は別組織)

組織図はこのようになります
 ↓


ボクは猿投支部の井上班です



豊田市猟友会は任意団体ですが、
大日本猟友会と愛知県猟友会は社団法人。



「大日本猟友会」って名前が、すごいでしょ。


これは戦時中、毛皮を集める軍需産業を担っていたころの名残らしいです。



うさぎ追〜いし彼の山〜♪

 の「故郷」って歌あるでしょ。


あの光景は、毛皮あつめだそうですよ

もちろん肉も食べたでしょうけどね





  


Posted by ぶんや at 07:45Comments(0)狩猟